体験はおいしい。


会話上手になる秘訣。

それはね。
面白い経験を一杯していること。

話がつまらない人って、
いつも同じことしかしていないんだよね。

「いやぁ、こんど新しいソフトでるんだ」

おいおい、話ってそれかよーーーーーー。

って言われないためには、
一杯面白い体験してみるのがいいんだ。

今回は話題豊富じゃない人限定。

面白い経験の仕方を教えちゃお。

それはね。
やったことないことをしてみること。

「ええっ、やったことなかったの?」
ってびっくりされちゃうかも・・・

と思ったら。

「これはおいしいな」って
思えるようになれば、話題は一杯になれるんだよ。

わかるかな。

経験が少ないってことは、
初めての経験が豊富ってことなんだ。

「あのさ」

明日、言ってみてほしいんだ。
できれば、女の子がいるところで。

「あのさ」

「何?」

「スタバって知っている?」

「ええ。」

このときの彼女の顔、
きょとん、としているはず。

何を言うだろうって。

「あちこちに一杯あるよね」

「ええ。」

やっぱり何を言うかわからない。

そんな表情。

「あのさ。昨日さ」

「ん?」

ちょっと何を言うか期待しているかも。
って表情しているよ。

「初めてスタバしちゃった・・・」

「ええええっーーーーーーーー」

びっくりっ。

うそぉ~。

「ええっ、そんなにびっくりなの?」

「ありえないっ」

こんなことができるのも、
経験が少ないメリットなんだ。

要は気持ちの持ちよう。
考え方ひとつなんだよね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2018/01/23 | 投稿者: Editor