女の子と会話トレーニング


女の子と会話にならない人が必要なトレーニング。

まず最初にやらないといけないのは、
お話する女の子を用意すること。

できれば、「こんな子を彼女にしたいな」と思える女の子がいい。

えっ、そんな女の子が周りにいないから困っているんだ。
って言う人は、仕方ないから、キャバクラか、ガールズバーで
使ってみてね。

今回のトレーニングの目的は、
目の前にいるかわいい女の子を会話でドーパミンを出させること。

ドーパミンが出ると、瞳がキラキラしてくるから、
どんな鈍い男でもちゃんとチェックしていたら気がつくはず。

同時にドーパミンが出ると、強烈なひきつけ効果が出るはずだから、
身体が近づいてくる。
身を乗り出すって感じだね。

そんな状態を作り出すトレーニングをするよ。

トレーニングの前に会話の基本をおさらいしよう。
会話とは、感情を言葉を使ってやりとりする、ってこと。

これを忘れちゃ駄目だよ。

それじゃ、トレーニングに使う会話の流れを紹介しよう。

まず、初めて会った人だったら、普通にお互いの自己紹介を
兼ねた質問をしてみよう。

「どこに住んでいるの?」
「仕事って何しているの?」

このあたりは、ただの面接みたいな感じになってしまってもいい。
感情があまりのらなくてもしかたない。

で、ある程度お話したら、いよいよドーパミンを出すための
仕掛けに入るよ。

まずは、この一言。

「あ、そうだ!」

いいかげん、質問と答えが続いてだれてきたと感じた瞬間。
この一言を言う。

ただし、声を高めに、大きな声で、彼女の目を見て言うこと。

「えっ何?」

「ちょっと聞きたいことがあるんだけど」

「何々?」

まずは、この流れで質問の準備をする。
こんな感じでテンション高い話し方をすると、
女の子は、「何を聞かれるんだろう」と考えちゃうんだ。

その状態を作っておいて、質問をする。

「○○さんって、ペットで言うと犬派?それとも猫派?」

女の子って、大抵どっちかが好きなんだよね。
それも、すっごく。

「私は犬派、かわいいよね」

この言葉を発するときにすでに、ドーパミンが出ている可能性がある。
本当に好きな女の子は、犬の話をするだけでドーパミン分泌しちゃう。

もちろん、猫派でも同じ、どっちが好きというのは、
あんまり関係ない。

「あ、僕も犬派。最近、ミニチャアダックスフンドにはまってる」

「ダックスかわいいよね」

「知り合いが飼っていて、かわいくて仕方ない。
ちょこちょこ歩いて、鼻でじゃれてくるの」

「かわいいっ」

このあたりは、本当に自分が好きな犬でも
猫でもいいから、そういう動物の話をする。

もし、飼ったことがないとか、あんまり興味ないという人は、
とりあえず、ペットショップに行って、かわいい犬を見て、
種類を聞いておく。

「この前、ペットショップの前を通ったら、
トイプードルがいて、ついつい見とれてしまった」

こんな話ができるようにしておく。

おっと、違った。
話をできることが重要じゃなかった。

感情が大事なんだ。
「かわいい」って気持ちを体験しておくこと。
この「かわいい」って感情が大切なんだ。

女の子との犬派、猫派トークは、
動物を見て触って感じた、かわいい感情を彼女に伝えること。

そして、それに触発された彼女のかわいい感情を引き出し、
それを受け止めること。

その会話をと通して、感情がのった会話を体験して、
感情が高まった状態、つまりドーパミンが出た状態に
持ち込んでみること。

とにかくそれを試してみよう。

あ、ひとつアドバイス。

キャバクラとかで試すなら、指名しないで女の子がころころ変わる
状態にしてしまおう。

そして、別々の女の子に同じ話をする。

一回話してみて、ドーパミンを出すのに成功した話の流れがあったら、
次の女の子にも同じように話してみる。

同じ話を繰り返していると女の子の反応の言葉とか話し方とか、
だんだんと分かってくるはず。

このトレーニングは、女の子との会話の練習試合だと思ってね。

会話が苦手だと思っている人でも、このトレーニングで
女の子のドーパミンを出すのに成功したら、
会話するのが楽しくなってくるから。

あ、実は脳科学的に言うと、この方法、隠れた効果がもうひとつある。

その話と、この会話の後の発展の仕方は、明日に続く。

かわいい犬なんか使わないでも、
メールだけで女の子をその気にさせるのがスパイナーメール。
詳しくはここ ⇒ スナイパーメール

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2018/12/12 | 投稿者: Editor