美人を落とすならこの方法


プレミアムレポートに書く、

「村上式!読者モデルの美人を、たった一言で口説き落とした悪魔の言葉」

これとは違う、僕がやっている美人の落とし方を説明しよう。

ま。

僕が日常的にやっている方法だから、
村上さんの極悪なテクニックとは比べるまでもないものだが。

まず、僕がやっているこの方法。

元々、狙ってやっていたワケでもなく、
自然にやっていたら、美人が落ちてしまうと気づいただけ。

美人なら美人なほど落ちやすい。

そんなテクニックだ。

どんなテクニックかというと、
口と身体を逆にする、っていうテクニック。

これだけでは良く分からないよな。

元々、口で何を言っても、
身体には本当の気持ちが出てしまう。

こんな言葉は聞いたことがあるだろう。

ウソを付こうとしても、身体の反応がおかしくて
ウソだとばれてしまう。

女が男の浮気を発見するのは、
口と身体の言っていることが違っているのを
敏感に察知して、「こいつウソを言っている」と
見抜いてしまうんだ。

これは男には苦手なことなんだ。

さて。

口と身体。

このふたつをうまくつかうと、
美人を口説くのに使うことができる。

どうやるかを説明しよう。

まず、美人を前にしたら、
僕はたいだいこんなことを言う。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

実はこれ、本当にそうなんだ。
僕が好きなタイプはかわいい女の子。

別にロリコンってほどじゃないけど、
かわいい女の子には本当に弱い。

それに大して、キレイな女性はそれほど興味を持っていない。

だから、できるテクニックでもある。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

キレイな女を前に、これを言うと、彼女の表情が反発しているのが分かる。

「別に、天野さんに好かれたいとは思いません」

なんて、言葉でも反発する女性もいる。

ま、本当のことだから、口も身体もストレートに「タイプじゃない」と言っているはずだ。

しかし、これが話していると、だんだんと変わってくる。
キレイな女だからといって、全部が興味ないのかと言うと、
そうでもないんだ。

そこそこキレイなだけなら、興味ないけど、
本当にキレイな女で、話が面白いと僕は興味を持ってしまう。

「もっと、この女性のことを知りたいな」
そして。
できるなら、ベッドでいろいろ知りたいことがある。
そんな気持ちになってくる。

しかし、口では最初に言ったことを繰り返し言う。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

何か褒めた後に言うと効果がある。

「頭の回転速いね、そうい女性って好きなんだ・・・
けど、キレイな女は、あんまりタイプじゃないんだよね」

こんな具合だね。

これを本当にしつこくやる。

すると、だんだん僕の興味は膨らんでいく。
だから、その心を身体が表現しはじめる。

つまり、身体の反応を見ていると、
「僕はあなたにすごく興味を持っています」
と、伝えるはず。

特に女性は、そういう変化をするどくキャッチする。

ところが僕は、口ではそれを否定する。

「キレイな女は、あんまりタイプじゃないんだよね」

この言葉を何回も言っていると、
「わかいい女の子が好きな天野」というレッテルが貼られてしまう。

彼女の耳と頭では、天野は私に興味がないと言う。
しかし、身体の反応からすると、「すごく興味がある」と伝えてくる。

この情報のアンバランスに、彼女は混乱してしまうんだ。

その上で、最後の最後に彼女に言う。

「また今度、そう今度はふたりで会いたいな」

会った場所が飲み会だったりするなら、こう言う。

すると、意外と簡単にオーケーがもらえる。
簡単にデートまで、もっていける。

もし、あなたが狙っている美人がいるなら、
この方法、使えるぞ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/10/20 | 投稿者: Editor