月別アーカイブ: 2011年5月

美人を落とすならこの方法

プレミアムレポートに書く、

「村上式!読者モデルの美人を、たった一言で口説き落とした悪魔の言葉」

これとは違う、僕がやっている美人の落とし方を説明しよう。

ま。

僕が日常的にやっている方法だから、
村上さんの極悪なテクニックとは比べるまでもないものだが。

まず、僕がやっているこの方法。

元々、狙ってやっていたワケでもなく、
自然にやっていたら、美人が落ちてしまうと気づいただけ。

美人なら美人なほど落ちやすい。

そんなテクニックだ。

どんなテクニックかというと、
口と身体を逆にする、っていうテクニック。

これだけでは良く分からないよな。

元々、口で何を言っても、
身体には本当の気持ちが出てしまう。

こんな言葉は聞いたことがあるだろう。

ウソを付こうとしても、身体の反応がおかしくて
ウソだとばれてしまう。

女が男の浮気を発見するのは、
口と身体の言っていることが違っているのを
敏感に察知して、「こいつウソを言っている」と
見抜いてしまうんだ。

これは男には苦手なことなんだ。

さて。

口と身体。

このふたつをうまくつかうと、
美人を口説くのに使うことができる。

どうやるかを説明しよう。

まず、美人を前にしたら、
僕はたいだいこんなことを言う。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

実はこれ、本当にそうなんだ。
僕が好きなタイプはかわいい女の子。

別にロリコンってほどじゃないけど、
かわいい女の子には本当に弱い。

それに大して、キレイな女性はそれほど興味を持っていない。

だから、できるテクニックでもある。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

キレイな女を前に、これを言うと、彼女の表情が反発しているのが分かる。

「別に、天野さんに好かれたいとは思いません」

なんて、言葉でも反発する女性もいる。

ま、本当のことだから、口も身体もストレートに「タイプじゃない」と言っているはずだ。

しかし、これが話していると、だんだんと変わってくる。
キレイな女だからといって、全部が興味ないのかと言うと、
そうでもないんだ。

そこそこキレイなだけなら、興味ないけど、
本当にキレイな女で、話が面白いと僕は興味を持ってしまう。

「もっと、この女性のことを知りたいな」
そして。
できるなら、ベッドでいろいろ知りたいことがある。
そんな気持ちになってくる。

しかし、口では最初に言ったことを繰り返し言う。

「キレイな女って、あんまりタイプじゃないんだよね」

何か褒めた後に言うと効果がある。

「頭の回転速いね、そうい女性って好きなんだ・・・
けど、キレイな女は、あんまりタイプじゃないんだよね」

こんな具合だね。

これを本当にしつこくやる。

すると、だんだん僕の興味は膨らんでいく。
だから、その心を身体が表現しはじめる。

つまり、身体の反応を見ていると、
「僕はあなたにすごく興味を持っています」
と、伝えるはず。

特に女性は、そういう変化をするどくキャッチする。

ところが僕は、口ではそれを否定する。

「キレイな女は、あんまりタイプじゃないんだよね」

この言葉を何回も言っていると、
「わかいい女の子が好きな天野」というレッテルが貼られてしまう。

彼女の耳と頭では、天野は私に興味がないと言う。
しかし、身体の反応からすると、「すごく興味がある」と伝えてくる。

この情報のアンバランスに、彼女は混乱してしまうんだ。

その上で、最後の最後に彼女に言う。

「また今度、そう今度はふたりで会いたいな」

会った場所が飲み会だったりするなら、こう言う。

すると、意外と簡単にオーケーがもらえる。
簡単にデートまで、もっていける。

もし、あなたが狙っている美人がいるなら、
この方法、使えるぞ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

楽しい会話の作り方その2

女の子が興味持つことに興味を持つ。
これが楽しい会話を作る基本だ。

僕はそう思っているんだ。

そのうちひとつが昨日話した、おいしい話をすること。

でも、このあたりは、ちょっとモテる男ならやっていること。

もう少し、ニッチで効果があることはないか、
僕はいろいろ試してみた。

その結果、みつけたのがバッグなんだ。

「なんで、女の子はそんなにバッグを持っているのか」

色んな人に聞いてみても、どうも分からない。

で、自分のパックを変えてみたら、
分かるんじゃないか。

そう思って、ひとつバッグを買ってみた。

それが、カモみたいなバッグなんだ。

このことは、ちょっと前のメルマガで書いているから、
憶えているかもしれないね。

でも、その後日談。

このカモみたいなバック。
女性に評判がいい。

「なんだか、かわいいね」って、言われる。

うーん、3670円にしては、なかなかお値打ち。

でも、もうひとつ効果があった。

このカモバッグ、なかなか使いづらい。

ちょっと大きめなんだ。
1泊くらいの旅行なら着替えを入れるのにちょうどいいんだけど、
普通に使うなら、こんなに大きくなくていい。

もうちょっと小さくて、本とノートが一冊入るくらいのバックが欲しい。
そんなことを思うようになった。

それも、おしゃれなのをね。

「あ、女の子が一杯バッグを持っているのは、
もしかして、これが原因なのかな?」

大分、分かってきたぞぉ。

こうなると、女の子のバッグが気になってくる。

「そのバック、ちいちゃくていいね」

なんて話をすると、女の子っと喜んでくれるんだ。

「僕もさ、そういうバッグが欲しくて」

なんて話をすると、それだけで、話が盛り上がる。
別に狙って話をしているワケじゃないのに、
結果としては、そうなってしまう。

ちょっとおしゃれなバッグがあるだけで、
簡単に楽しい会話ができてしまう。

女の子が興味を持っているモノ、バッグ。

それに興味を持つ男って、それだけで、
楽しい会話を作れてしまう。

これは簡単だから、真似してもらいたいな。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

楽しい会話の作り方

「天野さん、こういう男ってなんとかなりませんか?」

とある女性から質問を受けた。

「一緒に食事したんだけど、その間、ずっとわたしが話題を提供しつづけたの。
そりゃ、どんな男にだって、それくらいのことはできるわ。
でも、わたしはそれじゃ全然面白くない。
その上、別れ際にこんなことを言うの。
『今日は楽しかったですね。また、会いましょう』
楽しかったのは、あなただけです。もういいです。
ホンネで言えばそういいたかったわ」

うーん。
分かるなぁ、それ。

僕も昔は、そんな男だったもので。

今でこそ、大抵の女性に合わせて、楽しい会話を組み立てる自信はある。
でも、元々は、女性と全く話せないような男だった。

まてよ。
と、いうことは、僕のどこが変わったのか、が分かれば、
会話がつまらない男が、女性を楽しませることができるはずだ。

そう思って、考えてみた。

僕が女性を楽しませるためにやっていること。
それが何か。

このテーマを何回かに分けて追っかけていってみようと思うんだ。

だって、恋愛をするためには、どうしても一緒にいて楽しい男にならないと
うまくいかないもの。

どんなに暗示が上手くなっても、セックスが上手くなっても、
それをクリアできないと、恋にならない。

会話の問題って恋愛のベースなんだよね。

だから、その会話の問題をちょっと時間をかけて、
考えてみようと思う。

まず、恋愛に発展する可能性のある会話。

それが、「また、一緒にお話ししたいですね」と言ったとき、
「そうですね」とちゃんと言ってもらえること。

もちろん、大抵は社交辞令で「そうですね」と言われてしまうんだけど、
次のデートに誘うと、やんわりと断られるから分かってしまう。

そうならないためには、楽しい会話ができないといけないんだ。

楽しい会話って、どういう会話なのかって言うと、
女性のテンションがプラスになっていること。

答えるテンポが速かったり、身を乗り出して話していたり。
そうなる会話が楽しい会話なんだ。

たぶん、次のデートを断られてしまう男は、
こういう会話になっている時間がほとんどない。

いくら、会話が続いていても、それではただの時間の消費にしかすぎない。
それでは、恋に発展するはずがない。

では、どんな話をすれば、女の子のテンションが上がってくるのか。
いくつかパターンを分析してみた。

僕が最近使っている会話のネタはいくつかあって、

1.恋愛ネタ
2.食べ物ネタ
3.カバンネタ

このあたりが普通に使っている。

まぁ、1の恋愛ネタは僕が恋愛ノウハウのプロだから簡単に使えるだけだから、
あんまりお勧めはしない。

あとは、食べ物ネタと、カバンネタ。

食べ物ネタは、甘い物の話とか、ペキンダックの話とか。

とにかく、自分が食べたことのある食べ物の話をすると、
女の子も乗ってくる。

これが基本だね。

で、重要なのは、能書きを語らないこと。
なんで美味しいのかは、どうでもいい。
単においしいってのが基本。

ペキンダックの話をどんな具合にしているのか、
ちょっと書いてみよう。

最近、ペキンダックが好きになっちゃって、
年に何回か食べに行くんだ。
元々、銀座アスターとかの中国料理のコースで、
ペキンダックを食べたことがあるんだけど、
好きになったのは、六本木ヒルズの横にある
中国料理のお店で食べてから。

そのお店では、4000円くらいでペキンダック1匹調理してくれるんだ。

それまで、ペキンダックというと、数切れしか食べたことがなかったんだけど、
そのお店だと、お腹一杯になるまで食べれる。
餃子の皮みたいなパンにネギやキュウリと一緒に挟んで食べるんだけど、
一切れじゃなくて、何切れを入れて、ぱくっと食べる。
これがおいしいんだ。

どうもペキンダックというのは、2種類あるみたいで、
パリパリの皮だけを食べるタイプと、肉が付いた皮を食べるタイプ。
ここのは、肉が付いた皮を食べるタイプなんだ。

だから、食べているとお腹一杯になってしまう。
ペキンダックだけでお腹一杯になると、なんだか幸せな気分になっちゃうんだ。

ま。
こんな話をする。

すると、女の子の多くは、「私も食べたい」って言ったりする。
言わなくても、楽しそうに話しているんだ。

彼女から見ても、「おいしそう」と思える話をすると、
大抵はのってくるんだ。

だから、どれだけおいしい経験をしているか、
それが楽しい会話ができるかどうかに影響しちゃうみたい。

そこで考えてみたのが、
女の子ウケがいい美味しい体験をどうやったらできるか。

僕の答えがラーメンより、パスタ。

女性って、パスタが好きなんだよね。
男性がラーメンを好きなようにね。

好きな麺類ってアンケートをとったら、
ほとんど同率でパスタとラーメンが並んだ。

たぶん、パスタが女で、ラーメンが男なんだけどね。

だから、おいしいパスタ屋さんの話ができれば、
きっと、楽しい話になるはず。

と、考えてみたんだけど、パスタって、どういうのがおいしいのか微妙。

ラーメンなら、いろいろあるから、「こんなラーメンがうまい」と言えるんだけど、
パスタって、それが分からない。

だから、女性に聞いてみた。
すると、いいキーワードを教えてくれたんだ。

生パスタ。

普通パスタって乾燥パスタを茹でて作る。
でも、こだわっているお店は、生パスタを使うんだよね。

これなら、「おいしい」理由として分かりやすい。

「昨日さ、パスタを食べたんだけど、おいしいの。
聞いてみたら、生パスタなんだって。
モチモチッとした食感がたまらないんだ」

どう?こんな話をすると、おいしそうな話ができるでしょ。
生パスタなら、ネットで探せば簡単にお店が見つかるしね。

ランチにでも行ってみて、おしゃれでおいしいパスタを食べれば、
それだけで、おいしい話ができる。

もちろん、それだけでは、すぐ終わっちゃうよね。
だけどさ、最初はそれだけでもいい。
その話をすると、女の子の好みが聞ける。

「どんなパスタが好き?」

その答えを覚えておけば、別の女の子との話に使えちゃう。

「パスタ好きな女性って多いよね。前に聞いたパスタ好きの女性は、
カルボラーナが一番好きって言ってたなぁ、カルボラーナもおいしいよね」

こんな感じで使う。
同じ話をあちこちの女の子としていたら、
それだけで会話のバリエーションはどんどん増える。

だから、楽しい会話の入り口を持つことってすごく大切。
僕も、昔はその入り口を持たずに、単にコンピュータのことしか
知らない男だったから、話ができなかったんだ。

女性と楽しい会話ができる男になるには、
まず、女性が好きそうなものに興味を持って、行動をすること。

それが会話の元になる。

今日は、そこだけ憶えてほしいんだ。

で、明日は、この続きでもう少しバリエーションを
広げる方法をしてみよう。

ということで、明日に続く。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

夢を持つとモテる

最近、男でも女でも、「自分探し」ってことに
夢中になっている人を見かける。

今の自分の環境に満足できず、
その延長上の将来に夢がもてない。

だから、別の道を模索している途中の人。

そういう人たちが口にする言葉に、
「自分らしさ」って言葉がある。

今の自分のいる場所が、他人に合わせるばっかりで、
全然自分らしく生きていない。

その反動みたい。

僕は「自分らしい」って言葉は嫌いなんだ。

だって、その人たちの話を聞いていると頭が痛くなっちゃうんだもん。

「自分らしい仕事があると思うんです。
それを今、必死で探しているんです」

うん。
それは、いいんじゃない。

で、自分らしい仕事ってどんな仕事?

「私は人のためになる仕事をしていんです。
いまの世の中、悩んでいる人が多すぎます。
そういう人たちの手助けがしたいんです」

カウンセリングとかヒーリングとか。
そっち系が好きな人は、こんなことを言う。

でもさ。
それがでせきるほど、あなたに余裕があるとは思えないんだけど。

「余裕とかそういうものじゃなくて、
人のためになる仕事がしたいんです」

うーん、じゃあさ。
人のためになるんだったら、
一日15時間勤務週休1日。月給10万円でもいい?

「ええっと・・・」

どうも、それでは嫌みたい。
それでいいなら、介護の仕事でよさそうなの紹介できるんだけどなぁ。

「多くの人から感謝される仕事がしたいんです」

そうか!
人から感謝されて、その上、「素晴らしい人だ」と
ちゃんと社会的に地位がある人に言われて、
友達より給料が良くて、自分が好きなことができる。

そんな仕事が欲しいんだね。

「・・・・」

そんな仕事、たぶんない。

言っていることと、行動が一致したいないんだよね。

自分らしい仕事を探すなら、待遇とか感謝とか評価とか、
そういうものを捨てるしかない。

はためには、報われていない仕事だって、
本人が好きでやっている仕事ならいいと思う。

でも、いろんなものを同時に欲しがって、
結局なにも手に入れられない。
それが自分探しの本質だと思う。

なんで、そんなことになってしまうのか。

最近、僕は気づいてしまった。

そうだ、自分探しをするからなんだ。
正しくは、「あなた探し」をすればいいんだ。

自分らしい仕事を探さずに、あなたらしい仕事を探す。

これが僕の今の答え。

違いが分かるかな。

「自分らしい」仕事というのは、他の人が介在しない。
自分の中で全部完結してしまう。

だから、どんどん、自分勝手な方向へ行ってしまって、
それを止める方法がない。

「あなたらしい」仕事というのは、
誰かが、「あなたらしいわね」と言ってくれないと、
「あなたらしい」にならない。

だから、いつも他の人の目を意識する必要があるんだ。

どうも、僕は、「あなたらしい」仕事とか生き方とかを
ずっと歩いてきているみたい。

僕の「あなたらしい」仕事っていうのは、
わけがわからない仕事。

普通の人が「そんなことをしてうまくいくはずがない」って
言われてしまうことを意味もなくがんばる。

僕もなぜそんなにがんばるのか理由はない。
あるとすると、「面白いから」。

こんなことを言うと、なんか好奇心が強いいい性格だと見えるんだけど、
そんな生易しいものじゃない。

何かに興味を持つと、元々やっていたことに興味がなくなる。
すると、ちゃんとお仕事になっていたものができなくなってしまう。

僕はとことん、継続能力がない人間なんだ。

この好奇心が旺盛で継続能力がない人間。

こいつが一番、「あなたらしいね」と言われる夢がある。

それが、億万長者を100人作るって夢。

こんな話をすると、ホラ話に聴こえるかもしれないけど、
少なくても、もう1人の億万長者を作ってしまった。

儲ける系の情報商材の世界を知っている人なら、
たぶん知っている人間。

プチリタの石井さん。

彼は、4年前に僕と出会わなければ、億万長者になるのが
最低一年遅れた。
それだとタイミングがはずれて、億万長者になれなかったかもしれない。

僕が彼にしたことというのは、4年前に持っていた僕の能力を
無料で貸してあげたこと。

それが、5000人のメルマガを相互紹介で立ち上げる能力。

この能力を使って、彼はプチリタのメルマガを立ち上げたんだ。

そしたら、創刊号を出す前に、サンプルメルマガだけで、
100万円以上の売り上げ。

その前に始めて会ったとき、彼は事業の資本金300万円を
ほとんど公庫費につっこんで、ぴーぴーしていた。

最初の飲み会は僕のおごりだったりして。

ま、僕がやったのはここまで。
後は、彼が持っていたパワーで、あれよあれよという間に、
億万長者・・・そのモチベーションはすごい。

僕がやりたいのは、こんなおっきな夢を持っている人の
サポートをしていくことなんだ。

もうひとり僕は、横にいて億万長者になる瞬間を見た人がいる。

これも儲かる系の情報商材で立ち上がった、畑岡さん。

もっとも彼は僕がいてもいなくても億万長者になったから、
僕のせいで億万長者になったことはならないね。

だから、億万長者100人つくるのうちには入れられない。

今、狙っているのが、惚れ薬マニュアルの村上さん。

彼も億万長者になりたいって夢もっていたから、
僕がちょっかいを出して、その夢のお手伝いをしてみている。

きっと、近いうちに一緒に何かするつもり。

僕が組み立ててきた、恋愛ノウハウの能力を利用してもらって
彼に、自分の夢を叶えてもらうんだ。

僕の「あなたらしい」と言われる行動はこんな行動なんだよね。

自分の夢って言うと、どうもリアリティーがもてない。
でも、人の夢を聞いて、「それいいね」って思えると、
それを実現する道がリアルにイメージできちゃう。

こんな話をしていると、よく言われてしまうんだよね。

「そういうあなたは、億万長者にならないんですか?」ってね。

そんなときは、こう答えているんだ。

「僕は101人目の億万長者になるつもり。
100人の億万長者を作ったら、たぶん、その人たちが
僕を億万長者にしてくれるんじゃないかなって思っているんだ」

他力本願な、億万長者になる方法でした。

ま、僕が億万長者になるかどうかは、
あんまり関係ないんだ。

億万長者に変身する瞬間のドキドキ感。
それも、隣にいて感じていたい。

これが僕の「あなたらしい」生きかたなんだ。

で、こういう話を女の子にすると、
なんだかとってもウケがいい。

ま、モテる大ボラって感じ。

あなたも、モテたいなら、このくらいの大ボラの夢を見つけてみよう。

で、それを女の子に話すんだ。

「とっても、あなたらしいね」

こう言ってもらえるようになれば合格。

きっと、その話をあちこちですると、
魅力的な男としてみてもらえるはずだ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

女の子の気分を良くする会話術

「まったく、いやんなっちゃう」

昨日、ある女性とお話していたらこんなことを言われてしまった。

「モテない男と一緒に食事すると、会話をするのが大変。
わたしの方から話題をみつけて、会話にするんだけど、全然楽しくないの。
それなのに、メールで『楽しかったね』だって。
わかってないのよね」

うーん。
痛い!。。。僕も昔はそうだったからなぁ。
女の子と会話できただけで嬉しくなっちゃう。
彼女の気持ちなんて読み取れていない。

困ったもんだ。

と、困っているだけでは、解決しないから、
僕が最近開発した新しい会話法を教えちゃおう。

まず、女の子が楽しく会話ができるためには、
男から話題を提供しなければいけない。

でも、話題豊富な男なら問題ないけど、
女の子との会話に慣れていない男だと難しいよね。

だから、あんまり話題のネタを持っていなくても、
楽しい会話になり方法を考えて使ってみたんだ。

それは、「楽しいシチュエーション話法」って名づけたテク。

楽しいシチュエーションが何かをまず考える。

で、そのシチュエーションを話題にして、
女の子がそのシチュエーションをイメージできる会話にする。

これが基本的な考え方。

一番、僕が使っているのは、「おいしい」ってシチュエーション。

こんなものを食べたらおいしかった。
って話をすると女の子って気分が良くなるんだよね。

でも、おいしい話ばっかりだと芸がないから、
ちょっと新しいシチュエーションも考えてみた。

それがお買い物シチュエーション。

女の子が好きなことに、グルメと並んで、いやいやそれ以上に好きなこと。
それは、お買い物。

会話の中で、お買い物をイメージできるようにしてしまえば、
女の子の気分ってよくなってしまうんだ。

話題の提供のスタートは、こんな感じ。

「あ、かわいいバック持っているね」
「うん、いいでしょっ」
「うんうん、○○ちゃんに良く似合っているね」
「ありがとう」
「バックかぁ、男って、あんまりバック持っていないんだよね」
「そうなんだぁ」
「そう。それに対して女の子ってバック一杯持っているよね」
「うん、一杯持ってる」
「デパートでも、女性のバックコーナーって広いよね。
ブランド別にいろいろあって」

こんな具合に、バックから、バック売り場の話に持って行ってしまう。

まずは、場所をイメージさせよう。

「大きいバック、小さいバック、ポーチ、お財布。
同じデザインのが並んでいるよね」

こんな描写をすると彼女はデパートイメージしちゃう。

「○○ちゃんって、バックを買うときって、直感で選ぶのかな?」
「うん。『あ、これ、かわいい』って思ったの買うの」
「へぇ~、そう思うのって時たましかないのかな?」
「それがね。時々あって困っちゃうの」

買うシチュエーションを聞いてみると、
女の子って楽しそうにどんどんしゃべるんだ。

あとは、ちょっと質問すると、どんどんしゃべるから楽だよん。

僕の場合は、楽しいお買い物ネタも持っているから、
こんな話をできてしまうんだ。

「前さ、女性と一緒に彼女の誕生日プレゼントを買いに行った。
ほら、男だと何がいいのかわからないじゃない。
だから、一緒に買いに行ってしまうことも多いんだ。
その日は靴が欲しいっていうんで、
デパートのあるブランドの靴売り場に行ったら、
ちょっとヒールが高い水玉のサンダルが気に入ったんだ、彼女。

色が、白地と赤地と黒地の3つあって、
どれがいいか悩んでいるんだよね。
白は僕が見てもいまいちだから、候補から外れちゃった。
赤と黒がなかなか似合うんだよね。
彼女は悩んで、僕に相談するんだ。
どっちがいいかなぁ~ってね。
で、僕が言ったの。
『両方買っちゃおう』ってね」

こんな買い物ネタの話をすると、
「いいなぁ~」ってなるんだよね。

「じゃ、次の○○ちゃんのお誕生日のプレゼントは一緒に買いにいこうか」

なんて、言うと、喜んでくれる。

女の子って買い物が好きなんだよね。

だから、女の子同士でお買い物の話を良くしてる。
でも、男との会話だと、出てこないんだよね、お買い物話。
男がのってこないからなんだとおもう。

だから、お買い物話ができる男って貴重なんだよね。

そんな話をした後、「楽しかったぁ」というメールをすると、
「私も」ってレスが返ってくる。

女の子の気分を良くするには、お買い物会話をマスターすると、
なかなか便利なものだよん。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

恋愛の主導権をとる

主導権を取れるかどうか。

それは、相手にどれだけ無理が言えるかにかかっている。

「でも、惚れられている方が無理を言えて、
惚れている方が無理を言われるもんじゃない?」

って思っているとしたら、いい人になってしまう可能性大。

だから、気をつけて欲しいな。

まず、一番簡単なデートの主導権の話かいこう。

彼女が家を出るちょっと前に電話をする。

「ごめ~ん、ちょっと遅れる。
15分くらい待ち合わせ時間遅らせて」

こんな感じの電話。

「なんで」と言われたら、
仕事の関係でちょっと、程度を答えておこう。

実は時間の主導権は、単に時間がない方が持つことができるんだ。

待ち合わせ時間をずらさなきゃいけないくらい、
なんだかんだで忙しい。

そうなると、時間はあなたに合わせるしかなくなる。
これが、恋愛の主導権を得る基本になるんだ。

とにかく、彼女のいいなりにならない。

と言って、わざわざドタキャンしたりする必要なんてない。
時間を動かす、それだけで主導権を持ったことになる。

他にもあるぞ。
デートとか一緒になにかやるとき。

「僕はこんなことがしたい」
とか
「僕はこんなお店がいい」
とか、とにかく意見を言うこと。

「キミが好きなとこでいいよ」
なんて言ってはいけない。

これが一番主導権を渡してしまい、そのうえ、
惚れられない理由なんだ。

わがままな方が主導権を取り、その上惚れられるという事実。
これを知っているだけで、主導権を取れるかもしれない。

そのためには、ふたりで一緒にできること、
やってみたいことの情報収集を怠らないこと。

「こんど、下北沢の街に行ってみたいんだ」

こんな感じで、いろんなやってみたいことを
彼女に投げてみる。
ときどき、「あ、私も」ってなるから、
そうなったら、主導権はあなたになる。

別にいつもあたらなくてもいい。
彼女がやりたくないことだっていい。

「ね、今度交通博物館行かない?秋葉にあったのが、
さいたま市に移転したんだ」

こんな、ちょっとオタッキーなお誘いだってオッケー。
のってこなかったら、別に気にしないで流そう。

いろんなやりたいことを投げていくと、
自然とあなたのやりたいことがデートになっていく。

そうなると、彼女はあなたに主導権を渡してしまうんだ。

女性って、面白いことを提案する男に弱い。
やっぱり、ついていくタイプの女性って一番多いんだ。

時間と場所。
このふたつの主導権を取れれば、
恋愛の主導権はあなたが持つことになるんだ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

暗示ホメで圧倒的な親密度をつくる

女の子と仲良くなるには、ホメるのが一番。

これは誰もが知っていることだよね。

だけど、どこをどうホメるかによって、
女の子ウケが違ってきちゃうんだ。

下手なとこをホメたら、かえって気分を害しちゃうんじゃないか。
そんな心配があると、褒めるのが怖くなってしまうよね。

でも、大丈夫。
誰でもホメられて、圧倒的な効果をあげるホメ方があるんだ。

それも、このホメ方を使った後は親密度が急速にアップしちゃう。

なぜかって?
それは、暗示を使ったホメ方だからなんだ。

今回使う暗示の手法というのは、
イメージインストール。

直接、あなたの都合のイメージを彼女にインストールしてしまう方法。

最初からどんなイメージを入れ込むか決めてあるから、
はっきりした効果がでやすくなっているんだ。

まず、どんなイメージを送り込むか、それから説明しましょう。

今回の方法で送り込むイメージは、
『笑顔がかわいい女の子』ってイメージ。

彼女が持っている自分のイメージを勝手に変えちゃう。

特に効果がある女の子はこんなことを言う女の子。

「私なんて・・・」

別に、かわいくない女の子ってワケじゃないけど、
ハデさとか、華やかさとかは、あんまりない女の子。
謙虚だから、すずらんのようなわかいらしさがあったりする。

そんな謙虚な女の子を下手にホメると、
彼女の謙虚って壁に阻まれてしまう。

「そんな、私なんて・・・」

こんな具合にね。
これじゃホメ効果があんまりない。

そこで、勝手に彼女が持ち自分のイメージを
「笑顔がかわいい女の子」って変えてしまう。

そのイメージインストールのやりかたを説明するね。

まず、何か楽しい話をする。
最近、こんな楽しいことがあった。

そんな感じで十分。
その話を嬉しそうに彼女に話す。

すると、自然に彼女は微笑むはず。

その時にホメる。

「あ、笑った顔って、かわいいね」

いきなり言うと、びっくりして、否定しちゃう。

「そんなことないよ」

その時も、ホメちゃう。

「あ、そういいつつも、ちゃんとかわいい笑い顔してるしっ」

これを子供が面白いものを見つけたときのように
嬉しそうにいおう。

嬉しそうにしていると、嬉しそうが感染しちゃって、
彼女も笑ってしまうものなんだ。

「ダメだって、かわいい笑い顔隠そうとしちゃ」
と、言いながら、彼女のことをジィ~っと見つめる。

「でもさ、よく言われるでしょ。笑顔がかわいいってさ」

「そんなこと言われたの初めて」

「あれっ?そうなの?じゃ、みんな見る目がないね。
それか分かっていても、いいづらいのかな」

こんな話をしていると、イヤでも彼女は笑顔になってしまう。

そのたびに「やったり、笑顔、かわいいね」なんて、
言ってみよう。

これで、彼女は「笑顔がかわいい女の子」というイメージを作ってしまった。
あなたと会っているときはね。

これが、おいしいんだ。
だって、あなたと会うだけで、彼女は笑顔になってしまう。
他の人だと、あんまり表情を出さない彼女かせね。

当然、あなたに好感を持ってしまう。
それを通り過ぎて恋心までになってしまうことだってある。

「笑顔がかわいい女の子」って、女性からみたら、
とっても嬉しいイメージだし。

笑顔が溢れるふたりって、とっても気分がいい状態。
一緒にいるのが気持ちがいいと感じるもの。

だからデートに誘ってもオーケーがでる。

「笑顔がかわいい女の子」というイメージインストール。

とっても使いやすいよね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

モテたいならカレーを食え

「モテたいなら、カレーを食え」

はい、おしまい。

えっ?
なにか問題が?

ワケ分からない?

それじゃ、季山さんに解説してもらいましょう。

まず、人というのは、4つのパートのバランスで
動いている。

これが基本ね。

身体の外・心の外

身体の内・心の内

この4つのバランスがちゃんと取れているとうまくいくんだ。

だから、もし。
あなたが恋愛でうまくいっていないとする。

その時の問題は、恋愛というのは、心でするもの。
それも、心の内でするもの。

ここをなんとかしなきゃいけない。

ただし、うまくいっていないパートを
うまくいかせるというのは簡単じゃない。

あるパートを向上されるには、そのカウンターパートから
向上させる方が簡単。

カウンターパートとは、4つのパートの身体・心の反対側。

つまり、心の内の問題は、身体の内の問題でもある。

だから、心の内を向上させるには、
身体の内から向上させる。

それが早道。

身体の内の向上というのは、一番分かりやすいのが、
代謝をあげること。

恋愛をしていると、いつもドキドキしているよね。
それは、身体の代謝も上がっているってこと。

逆に恋愛が上手くいかないと、代謝が落ちてしまう。

心と身体はつながっているんだ。

だから、心の代謝をあげる前に
身体の代謝をあげてしまうこと。

これが一番簡単にモテるベースをつくることになるんだ。

身体の代謝を上げる一番簡単なのが、カレー。

カレーには、いろんなスパイスが入っている。
だから、カレーを食べると、身体がかっかしてくる。

これが代謝があがっている状態。

この状態で色んな人に会うと、
出会いが起きる可能性が増える。

身体の代謝として内が向上して、
それが心の内に影響を与えて、
他の人の気持ちという、心の外にも影響がでる。

それが出会いにつながるんだ。

ま、このあたりはだいたいの形で理解しとけばいい。

モテたいならカレーを食べる。

簡単なことから初めてくださいね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

恋に必要なもの

僕は、恋愛の無料レポートを50個出している。

毎日、「よくこんな濃い内容をかけますね」とあきれられる
くらいの恋愛ノウハウをメルマガで配信している。

これだけの恋愛ノウハウの質と量を書いている奴はたぶんいない。
と、僕は思っているんだ。

でもね。
ひとつ、自信がないことがある。

それは、僕が書いている恋愛ノウハウ、
役立てることができるのだろうか?
ってこと。

ま、読んでいるだけで楽しいって
思ってもらえるようにはしている。

でも、やっぱり、活用して、ひとりでも多くの人が
恋人を見つけて喜んでもらいたい。
ホンネをいうと、そう思っているんだ。

それには、僕が書いている恋愛ノウハウだけじゃ足りないんだ。

恋愛上手になるには、ふたつのモノが必要だと思っているんだ。

恋愛のことを考えられること。
これが今、僕が恋愛ノウハウを書いて、
できるようにしてこと。

でも、もうひとつある。

それは、恋愛感覚をつけること。

「あ、ここでこんなことを言うとうまく行くかも」

恋愛上手なひとって、みんなこんなことを
一杯感じている。

間違って欲しくないのは、感じるであって、
考えるではないってこと。

僕はそれを恋愛感覚って呼んでいる。

この恋愛感覚がないと、いくらいい恋愛ノウハウを知っていても、
恋愛ができるようにならない。

だって、恋愛するために女の子と接すると、
おきてくることがハンパじゃなく多い。

だから、それをすべて恋愛ノウハウでカバーするのは無理。

恋愛ノウハウがないところは、その人の感覚で決めないといけない。
でも、残念ながら、恋愛下手な人って、その感覚がずれている。

昔の僕は間違いなくそうだった。
だから、モテない理由はないのにモテない。

僕は、「性格が悪いからモテないんだ」と思って落ち込んでいた。

ま、確かに女性に対しては小心者だったりする。
今だって、初めての女の子を誘うとき、ドキドキだったりする。

でも、今はちゃんとモテる男になった。
もちろん、恋愛ノウハウも一杯知っているものある。

それ以上に大きいのが、恋愛感覚が身についたこと。

「あ、今、誘いを入れた方がいい感じ」
なんて、思えるようになったんだ。

「今、誘ったら、嫌がられるかも」
なんて、思っていたのがね。

恋愛ノウハウと、恋愛感覚。

このふたつを身に着けて初めて、恋愛ってうまくいくんだ。

それを知らないと、ただの恋愛ノウハウコレクターになっちゃうぞ。
気をつけてね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor

ミーハーの勧め

女性と男性って、いろいろ違うとこあるよね。
その中で話題について考えてみよう。

女性って、話題が多い人がずいぶんといる。

男は営業みたいな仕事柄、話題をちゃんと持っている人を
のぞくと、話題が少ない人が多い。

この違いはどこから来るか知っているかな。
それは、ひとりでいられるかどうか。

女性って、ひとりでいるのが苦手な人が多い。
誰か一緒にいないとダメで、できるだけ誰かと一緒にいようとする。

するとね。
自然と誰とでも仲良くなれるスキルが身についてしまう。
その中に、ミーハーってスキルがある。

ミーハーというと、なんだか軽い人って感じがして、
マイナス面が気になってしまっているよね。

「あの男はミーハーね」

と言われたくない。
だから、軽々しくいろんなことをするのをためらってしまう。

やるなら、徹底的に。
知識も経験も豊富になりたい。

そう思ってしまうものなんだ、男って。

ところが女は違う。
ひとりでいるのが嫌だから、いろんな人と会話ができるように、
いろんなことをちょっとだけ知ることをする。

ま、ミーハーって行動だよね。

例えば、占い、食べ物、ファッション、ダイエット、お化粧、ドラマ、旅行。
このあたりは、どのくらい好きかは別にして、
大抵ちょっとくらいはかじってはいる。

だから、女がふたりそろうと、何かしらの話題が見つかるんだ。

ところが男ふたりだと、それぞれのこだわるポイントがあって、
それが一致すると会話が弾むけど、ずれていると沈黙の時間になってしまう。

これは、男と女だと、もっとずれて会話にならない可能性がある。

そこで、会話上手になるためには、ミーハーになって、
最近の流行は一通り知っておくことが大切なんだ。

まぁ、ファッションやお化粧だと女性の世界だから無理だとして、
他のことは、とりあえず、たしなみ程度にミーハーしてみる。

例えば、ときどきはテレビ番組の雑誌を買う。
すると、最近流行りのドラマが載っているから、
それだけ読んでおく。

それだけで、女性との間でドラマの話ができる。
要はとっかかりさえあれば、あとは聞くだけ。

「あ、そのドラマ知っている。見てはいないんだけどね。面白い?」

こんな感じで会話になるんだ。
これが。

「知らないなぁ」
では、会話が途切れてしまい、別の話題を探さないといけない。

旅行もあちこち行くのが一番いい。
でも、お金や時間の問題で行けないなら、
旅行会社に行って、パンフだけ一杯もらってくる。

で、行って見たいとこをみつけてみる。

「今度さ、スイスに行ってみたいんだ」

こんな話ができれば、ちゃんと話題になってくる。

ミーハーなら、これくらいしておけば十分。
知識なんていらない。
ちょっとした好奇心や興味と、入り口の情報。
たったそれだけで、話題が豊富な男になれる。

明日から、ミーハーな男になってみましょうね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/02/21 | 投稿者: Editor