月別アーカイブ: 2011年10月

モテメンコミュニティー

こんばんわっ。

実は今日は、合コンの日なんだ。
それも、女子大生とね。

楽しみだなぁ・・・と自慢するためにメルマガを発行しているワケじゃない。

実は、合コンって言葉が最近、僕の注目キーワードになってきたんだ。

その理由は、合コンって普通の男には縁がないもの。
それをなんとかできないかって、
僕が今考えているんだ。

たぶん、うまく運営すれば、合コンって楽しいものになるはず。

そのための運営テクがあれば、何かが起きる。
僕はそう思っているんだ。

で。

楽しい合コンが当たり前に開催されたら、
そこに、恋愛初心者をお繰り込む。

ちゃんと、何をするんだ、ってことを教えた上でね。

そこで、いろんな恋愛スキルを身につけてもらって、
その上で恋人をみつける。

そんな仕組みが作れないか。

と、恋愛ノウハウ界の人達と、いろいろ協議中。

まだまだ、始まったばっかりだから、
簡単にいくとは思っていないけどね。

でもさぁ。
どんなに恋愛ノウハウのクオリティーをあげても、
恋愛ができない人をできるようにするのは難しいことなんだよね。

それを使える場が用意されていない。

社会的にね。

だから、僕は、一部の人向けでいいから、
そんな場を作りたいと思っているんだ。

ひとつは、合コン。
もうひとつは、自分が作り上げる酒場でね。

とにかく、その場に出たら、男でも女でも楽しい。
そんな場があれば、あとは恋が生まれるのは、難しいことじゃない。

そんなものだと思っている。

いかに場を作るか。
それがどうしても、恋愛ができる男に変えるために必要なことなんだ。

実は、僕がやろうとしているのと、同じことをしている人がいるんだ。

この人↓

モテメンコミュニティー

なんと、15万円近くする、たっかい塾を開いている。

高いけど、僕はその価値を認めているんだ。

僕がそんな塾をやるのは無理だけど、
もし、この塾に出て、モテる男に変われたら、
それは、何百万以上の価値があると思う。

僕は、同じ効果を得るために、夜の世界の遊びに
一千万以上つぎ込んでしまった奴なんだよね。

ただ、それ以上の価値が返ってきているけどね。

こんなメルマガを書けるのも、それがあったから、なんだ。

さっきのURLを押すと、そのページに第一期の塾生のインタビューが乗っている。

動画で配信しているから、これを聞いて欲しい。

人付き合いが苦手というか、嫌いで避けまくっていた中村さんって人がでてくる。

彼の話す、その塾に参加する前の姿が、
天野優志の昔の姿に重なるんだよね。

「飲み会は強制されないと出ない」

そんな行動がね。

出ても、「つまんないだけ」って語る中村さん。

うーん、わかるんだよね。
僕もそうだったから。

それが、ちゃんと恋人がみつかるとこまでいった。

あ、15万円の塾に参加しなさい。
なんて薦めているワケじゃないよ。

さすがに、そんな塾に参加するのなら、
よっぽど、気持ちを高めた人じゃないと無駄になるから。

「なんとしても、恋人をみつけるんだ」
って気持ちがないと意味がないから。

実際、第一期の参加者も、恋人がみつかった率が1/4なんだって。

1/4もみつかるのはすごいといえばすごいんだけど、
その1/4に入れるかどうかは、本気でみつけたいと思っているかどうかなんだ。

本気でみつけたいと思っていないと、たぶん無駄になっちゃう。

だから、
「そこまでして、恋人は欲しいってワケじゃないし・・・」
って、思う人は絶対参加しちゃ駄目。

でも、中村さんの話だけは聞いてみて欲しい。

すっごくいい感じのインタビューになっているから。

ちょっと、塾の宣伝めいているとこもあるけど、
モテる方向へ性格がかわるっていうのは、
こういうことなんだ。

ってことが感じられるはず。

ここ→ モテメンコミュニティー

いつかは、僕も、もっと気楽に参加できる場で、
似たような効果がある場を作りたいな。

最初は、飲み放題5000円くらいから始まって、
そこにいくと、女の子を喜ばす方法を教わる、
というか、強制させられちゃう。

基本的に女の子の方がえらい。
だって、女の子がいたら男は簡単に集まってくる。

だから、女の子を大切にするルールがちゃんとあるとこなら、
女の子が集まってきて、男も集まってくる。

別にお金をかけなくても、普通に楽しんでいるうちに、
女の子を楽しませる方法が自然と身につく。

そんな場所。

名前だけ決まっているんだけどね。

 スナック『エデン』

いつ出来上がるか、まだわからない。

楽しみにしていてね。

そのためにも、今日は合コンで女子大生を楽しませてこよう。

がんばるぞぉー。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

お勧めデートコース

今日は東京はいい天気だった。

こんないい天気の日は、家にこもったら、もったいない。

ってことで、恋人を誘って、お台場デートしてきました。

新橋からゆりかもめに乗って、船の博物館駅で降りる。

するとね、目の前が潮風公園。

気持ちいいよぉ、すっごくおしゃれな公園。
それも、広い。

で、まっすぐ海に向かっていくと、海のちょっと前に、
ベランダみたいに広いベンチがあるんだ。

そこで、テーブルクロスを広げて、
ピクニックデート。

バケットを買って、チーズを買って、紅茶は近くの販売機。
あと、クッキーと、チョコ。
真っ赤なりんごをひとつ。
ちっちゃなサラダがあると、いいな。

ちょっと遅め・・・三時頃。
おやつを食べながらおしゃべり。

暑くもなく、寒くもなく。
小春日和。

楽しい時間をすごすと、だんだんと暗くなる。
夕焼けがきれいっ。

そろそろいいかなっ、って思って。

赤ワインをあけてみる。

真っ黒くて大きな犬を二匹つれた人が通りかかる。

こっちを見て、にこっと笑う。

「楽しそうだね」

僕は、親指を立てて、「そっちこそ、いいじゃん」と
微笑みながら伝える。

暗くなると、レインボーブリッジがきれいに輝く。

ふたりでワインを片手にじーっと見つめる。

自然と、目があって、ちゅっ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

こだわりキーワード

会話でも、デートでもそうなんだけど。

女性と楽しい時間をすごすには、
いろんなバリエーションがあったほうがいい。

このバリエーションを作り出す原動力って、
あなたは何かもっているかな。

僕は、キーワードなんだ。

なんでもいいんだけど、
気になったキーワードにとことんこだわってみる。

今日の僕は、『金目鯛の煮付け』なんだ。

えっ、なんでそんなものを・・・と思うだろうけど、
昨日みたじゃらんに載っていた『金目鯛の煮付け』が
気になってしまったんだから、仕方ない。

元々、金目鯛の煮付けって好きなんだよね。

白身魚を甘辛く煮て食べる。

おいしいよね。

その煮汁を白いご飯にかけて食べる。

「うーん、日本人に生まれてよかったぁ」
とつくづく思ってしまう。

そんな気持ちがじゃらんを見ていたら、
蘇ってしまった。

どこか、金目鯛のおいしいとこないかな。

なんて話をするのもいいし、
デートに誘うのもいい。

キーワードがあると、
楽しい気分になれる。

でも、こういうキーワードを持つ男って少ないんだよね。

あっても、いつも同じキーワードだったりする。

ラーメンとか、カレーとか。

同じキーワードじゃ飽きちゃうんだよね。
新しいキーワードを開発しないとまんねり化しちゃうんだ。

だから、テレビとか、雑誌とか見ていたら、
気になるキーワードに敏感になろう。

気になるキーワードが見つかったら、
ネットで調べたり、人に聞いてみたり。

そんなことをしていると、
いろんな話題とか、デートプランとか、
豊富になってくるものなんだ。

あ、おとといあたりのキーワードは、ナポリタン。

鉄板のお皿、ほら、ステーキ屋さんとかが使っているあれ。

あれに載っているナポリタンを食べたら、
おいしかったから、ちょっと、気になるキーワードになった。

これは、ちょっとすぐに使うというより、
「パスタ」って言葉が出たとき使おうかな。

「今日のランチ、パスタにしない?」

「あ、いいねっ。ナポリタンがいいなっ」

こんな感じでね。

キーワードをいろいろと持っていると、
楽しいことが一杯あるんだ。

今日のキーワード、見つけてみない?

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

モテる男に必ずあるもの

モテる男って、ある種わかりづらいものなんだ。

最初会ったときのイメージと、それからいろいろと一緒に遊んだ後の
イメージが違ってしまう。

そういう男はモテるんだ。

それに対してモテない男の「いい人」系。

最初会ったとき、「いい人」だなぁ、と思ったら、
やっぱり最後までいい人だった。

そんなものだよね。

単純な男って、モテようがない。

なぜかというと、女の子の予想どおりの行動をしちゃうからなんだ。

「こんなことを聞いたら、こまって、しどろもどろになるだろう」

なんて予想を立てたら、たぶんそのとおりになる。

「こんなことを頼んだら、断れないだろうなぁ」

なんて予想を立てたら、たぶんそのとおりになる。

これじゃ、女の子がどきどきするはずがないよね。

恋っていうのは、どきどきする関係だから、
生まれてくるんだ。

そこで。

あなたもモテ男が必ず持っているギャップを身につけてみよう。

ギャップというのは、第一印象と付き合った後の印象が違うこと。
人間ってもともと、二面性って持っているものなんだ。

たとえば、やさしさ、と、きびしさ、両方持っている。
あるときは、やさしく、あるときは、きびしく。

両方あるのがあたりまえ。
ギャップを持っていない人ってまずいない。

だけど、それを表に出す、特に女性と接しているときに、
表に出すかどうか。
それによって、ギャップがある男とない男ができてしまう。

要するに、自分の見せ方ひとつで、ギャップがある男になれる。

具体的にどうするのか。

今、普通に女性に接すると出てしまう性格。

たとえば、やさしさ、とか、ものわかりのよさとか。

そのあたりを、スーパーにしてしまおう。

普通の人より、二倍やさしくする。

下手をするとおせっかいと、取られてしまうくらいにね。

元々持っている性格なら、それを二倍にして、
「そんなやつ、まずいない」ってくらいまで強くしちゃう。

すると、インパクトがある第一印象になる。

その後、その逆の性格。
やさしい、なら、自分勝手、の部分も強くする。

ある一面から見ると、自分勝手って性格を出す。

たとえば、飲み会だとすると、
一次会では、とにかく周りの女の子を徹底的に楽しませるって
いう行動をとる。

で、盛り上がっていて、みんなで二次会いこうって話になったら、
さっさとひとりで、「今日は帰るわ」と言って帰っちゃう。

元々、二倍も性格をパワーアップしていたら、そのまま続けるのは、
パワー切れしてしまうから、切れる前に立ち去ろう。

せっかく盛り上がっていたのに、ちょっとしらける。

「そんなの関係ねぇー」とさっさと帰ろう。

すると、ギャップのある男になれる。

で、後から、気になっていた女の子にメールでアプローチする。

すると、レスが返ってきたりする。

「なんで、ひとりで帰っちゃったのかな」
って、気になっているからなんだ。

最初は、努力してそんなギャップを育てることをしよう。

だんだんと身についてきて、ギャップのある性格になっちゃうから。

モテ男になるには、ギャップを作る、それが一番なんだ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

カッコ悪いカッコよさを見せる

今日は、芸能界のふたりの失敗した人のお話をしましょ。

沢尻エリカさん、と、亀田パパ。

どっちも、最近、問題を起こして芸能ニュースネタになったよね。

でも、結果としたら、違いがでちゃってる。

沢尻エリカさんは、ちゃんと乗り切ったのに比べて、
亀田パパは、このままだと、芸能界から追放扱いになる。

息子は、別のトレーナーがついて、生き残れても、
パパは無理っぽい。

この違いって、どこから生まれてくるのかって言うと、
あやまり方の違いなんだよね。

うまくいかなかったとき、どんなあやまり方をするか。

それにより、その後の環境が大きく変わる。

これって、実は芸能界だけじゃなくて、
一般の社会も同じ。
恋愛においてでも同じなんだ。

もし、浮気がばれた、でも、
なんか嫌がることをしちゃったでも。

とにかく怒らせることをしちゃったときのあやまり方で、
その後続いていくか、どうか、が決まる。

「そんなことを言っても、おまえだって悪いとこあるじゃん」
なんて気持ちを持ったまま、あやまると、
関係が終わったりしちゃうんだ。

これが、亀田パパのあやまり方にでている。

「そりゃ反則で負けたけど、そこまで言われる筋合いってないんじゃないの」

なんて気持ちがあるまま謝罪会見なんて開くと、
完全にたたかれるネタを与えることになる。

「すべては私が悪いんです」

なんて、言い切ってしまったエリカ様はかしこい。

あやまるときは、すべて自分が悪いところをさらしまくって、
これ以上、悪いといわれる部分は残ってない、って、
とこまで、自分で申告する。

その上で、あやまる。

そうなると、大抵は、「私にも悪いとこあった」って
話がでてきて、仲直り。

ってパターンなんだよね。

でも。
これができるようでできないことなんだ。

ちゅうと半端に、カッコつけしたくなる。

実は僕も、それが抜けられないんだよね。

あやまるのって、徹底的に苦手。
下手なあやまり方、どうしてもしちゃう。

今、僕が持ってみたい考え方に。

カッコ悪い自分をさらけ出すカッコよさ。

これがあるんだ。

エリカ様は、これをちゃんとやっている。
うーん、カッコええなぁ、って思う。

ほとんどのテレビであやまるハメになった人、
芸能人に限らず、社長や、政治家も含めて、

カッコ悪い自分をさらけ出すカッコよさ。

を見せられている人がいない。

それができる人は、本当に魅力的になれるんだ。

カッコ悪い自分をさらけ出すカッコよさ。

身に着けてみたいと思わない?

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

関西系でいこう

関西生まれの人に言わせると、関東人はノリが悪いんだそうな。

お笑い芸人じゃなくても関西人なら、
相手がボケたら、ちゃんと突っ込みが入るんだって。

それができないようじゃ、
関西人と認めてもらえないらしい。

そんな話をされても、どうも実感が沸かない。
その違いを具体的に聞いてみた。

「たとえば、拳銃で撃つ真似をするじゃん。
関西人ならちゃんと撃たれた真似をするんだ」

うーん。
そんなリアクションするものなんだ。
関東人だと、「???」って顔しそうだなぁ。

本当にそうなんだろうか。
ちょっと試してみた。

もっとも、シラフのときだと変だから、
お酒が入っている席でね。

まずは、ノリのよさそうな男に、拳銃で撃つ真似。

「ぐぉぉぉっ、や、やられたっ」

おおっ、ちゃんとリアクションしてくれるじゃん。

「な、なにをするんだ。仕返しだ!ドキュン」
「ぐほっ。な、なんだこりゃ~」

ちょっと古いかも・・・ってリアクションで返してみました。

それからは、みんなでいろんなことをする。

カメカメハを撃つやつとか、マトリックスごっこをするやつ。
妙な盛り上がりを見せるんだ、これ。

関東人でも、酔っ払っているときは、ちゃんとリアクションを
することが判明した。

女の子だって、そんな雰囲気になるとリアクションしてくれる。

「げへげへけべ、こんなことに隠れておったかぁ」
「あ、何するの?やめて・・・」

なかなか迫真の演技。
その場にいる人をみんな巻き込んで、
大リアクション大会、なかなか盛り上がるよ。

ついでに、ラブロマンス系のノリも使えば、
ちょっといい感じになる。

「もう会えないね、今日が最後だね」
「いやっ、そんなこと言わないで」

ベタな脚本家が書きそうなリアクションが妙に楽しい。

関東人でも、このくらいができると盛り上がるんだよね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

誕生日イベントのつくりかた

今日は、ちょっと誕生日イベントの話をしよう。

女の子って、誕生日とかクリスマスとか。
そういうのをすっごく大切にするんだよね。

忘れたなんてことがあると、
「もう、私のこと、どうでもいいのね」
なんて話になっちゃう。

逆に、ちゃんと誕生日イベントをすると、
すっごく喜んでくれる。

でも、誕生日イベントなんて、子供の頃にしてもらって以来
縁がないって人もいるよね。

そんな場合、人の力を借りるって手があるんだよね。

人の手っていうのは、レストランとかの店員さんの手なんだけど。

ちょっとおしゃれなお店なら、誕生日に利用してもらうことも多いんだよね。
意外と誕生日のときのために、特別なイベントをしてくれるとこがある。

どんなことをしてくれるかは、お店によってさまざま。

お誕生日おめでとうと書いた小さなバースデーケーキを出してくれたり、
店員さんがみんなでハッピーバースディを歌ってくれたり。

いきなり、誕生日タイムって感じで始まると、
女の子って、びっくりするけど、喜んでくれるんだよね。

女の子って、ヒロインになりたがるもの。
ひと時だけでも、その時間はお店の中で主役になれるんだよね。

他のお客さんからも、「おめでとう」なんて言われたりして。
喜ぶんだよね。

ただ。
どこのお店がそんなことをしてくれるのかは、
ちょっとわかんない。

良く行っているお店なら、誕生日の人がいたりして、
お祝いしてもらっているのをみたら、
やってくれるってわかる。

でも、普通は行きつけのお店で、誕生日デートに使えそうなとこ、
知らないものだよね。

そんな場合は、電話で聞いてみちゃえばいい。

予約のときの電話で、こんなことを言う。

「実は一緒にいく女性がその日、誕生日なんです」

こう言うと、大抵は「それは、おめでとうございます」と言ってくれる。

「で、なにかお店で誕生日のイベントみたいなの、お願いできませんか」
とリクエストしてみる。

もし、何もないといわれちゃったら、
「すみません。それじゃ、正式に決まったら、予約の電話しますね」
と言っちゃおう。

ま、体よく断ったってことになるから。

何件か、かけてみて、気に入るイベントをしてくれるお店をみつけてみよう。
すると、すっごく喜んでくれるはず。

レストランって、そういう使い方があるんだよね。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

潜在意識で気になる男になる

潜在意識ってさ。
やっぱり、興味あるんだよね。

だから、僕も使っている潜在意識のテクをひとつ紹介しとこ。

女の子の携帯ストラップを使った技なんだ。

女の子って、いろんなストラップを一杯つけていたりする。
その中で、キャラモノがついていたら、使うテク。

ただ。
ミッキーやキティみたいな有名なのはNG。

あんまり知らないキャラのとき、まずはこういう。

「あ、それ。かわいいね」

自分の持ち物を褒められると女の子って喜ぶんだよね。

「かわいいっしょっ」

うれしそうに言うんだ。
もちろん、肯定してあげよう。

「うん、かわいい、かわいいっ」

で、ちょっとそんな話でもちあがっておいて。

「でもさ。その子、僕に似てない?」

と言って、キャラのまねをしてみる。

さすがにしらふのときは、できないけど、
酔っ払っていると、これが楽しいんだよね。

全然似ていないキャラの真似。
絶対無理って感じの物真似。

「ええっー、全然似てないっ」

「ひどいわ、ひどいわ、どうせ僕はかわいくないですよっ」

なんて、イジケモードに・・・

と。
最初は、ただの一発芸みたいなノリで使っていたんだ。

そしたら、面白い効果があることを発見した。

そんな話をした女の子に次にあったとき、
いきなり「ぷっ」と笑い出すんだよね。

「えっ?なになに??」

そのときは、なぜ笑われたのか分からなくて聞いてみた。

「あれからストラップ見るたび、天野さんの顔思い出しちゃって・・・」

完全にストラップのキャラに僕の顔がすり込まれてしまったらしい。

その後はやたらと親しげにお話できたんだ。
まだ二度目なのにね。

とにかく、会っていないときに顔を思い出してもらえるって
いうのは潜在意識的にすごくいいこと。

気になる人になってしまうんだ。
何度も何度も思い出していると、親しみを感じてしまう。

そんな効果が、あるんだよね、ストラップのキャラ真似って。

その後はときどき使ってみているんだ。

なかなか効果あるよん、これ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

携帯メールの絵文字をマスターしよう

携帯メールの絵文字って、使っているかな。

男だと、使う派と使わない派に分かれちゃうんだよね。
女の子は圧倒的に使う派が多いのに。

でも、絵文字って使えるようになると、
間違いなく携帯メールが楽しくなる。

男って、ついつい、無味乾燥なメールを送ってしまうものなんだよね。

それじゃ、メールをもらった女の子は喜ばない。

だから、絵文字をマスターして、楽しいメールが書けるようになろう。

でも、絵文字って、下手に使うと女の子からバカっぽく見えてしまうんじゃないか。
そんな心配する人がいる。

それは、大丈夫。
相手を選んでおけばいい。

女の子が送ってきたメールを見て欲しい。

絵文字がまったくないメールだったら、
絵文字を使わない方が無難。

でも、使っていたら、こっちだって使ってしまおう。
基本的には、同じくらい絵文字を使おう。

一行に何個も使っている女の子なら、
こっちも負けずに一杯使おう。

一行の最後に、顔絵文字が入っているくらいなら、
こっちも、顔絵文字だけ使ってみる。

まずは、女の子にあわせて絵文字を使えば、
問題はない。

ただし、全然使っていない女の子に、
いっこだけ顔絵文字が入ったメールを送るのはありだね。

中には、ふだんは絵文字を使っているのに、
良く知る前はは使わない女の子もいるんだ。

だから、こっちが一個使うと、安心して使ってくるから。

絵文字の量は、相手の女の子に合わすのが、
絵文字なれしていないときのルールなんだ。

ただし。
それでも、絵文字を使い慣れていないと、
へんなとこで使ったりするもの。

ちょっと心配だよね。

そんなとき、相手の女の子にばらしちゃおう。

「最近、メールに絵文字を使いはじめたんだ。
慣れないから、変な使い方しているかもしれないけど、
ながーい目で見てやってねっ」

こう言うと、努力を認めてくれて、
バカにはしないものなんだ。

ついでに、
「どんな具合に絵文字って使ってる?」
なんて聞いてみよう。

友達に送ったメールとか見せてくれたりする。

教わろうとしている姿を見せると、
慣れない絵文字入りのメールを喜んでくれるんだ。

そんな女の子の友達を何人も作っていれば、
だんだんと絵文字の使い方はうまくなるはず。

がんばってみてねっ。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor

魅力的な男を演出する

昨日は興味の増大ってステップの話をちょっとした。

出会いがないのは、新しい知り合いができないのが理由で、
新しい知り合いができないは、新しい興味のあることがないのが理由。

だから、興味を増大すると、出会いにつながるって考え方。

今日は、興味の増大から、出会いにつながる一番簡単な話をしよう。

まず、興味が増大すると、いろんな新しいことをしたくなって、
自然と新しいとこに行って、出会いが増える。

これが、興味の増大の直接効果だとしたら、
あとふたつ、興味の増大が間接的に出会いの効果があるんだ。

そのうちのひとつが、あなたが魅力的な男になること。

男の魅力のひとつに、成長している男っていうのがある。

おっさんが、「昔はな」って話をすると、
周りの人たちは、「また始まった」となるじゃん。

それは、そういうおっさんが魅力がないからなんだ。
昔の話しか魅力のある話ができない。

今は全然魅力がない。

それは、成長していなくて、退化しているからなんだ。

どんどんと落ちている男が魅力的なはずはないよね。

仮に今はまだ、すごい実績はもっていなくても、
ひとつひとつ実績につながる行動をとっていて、
一年前より確実に大きくなっている男。

どうかな、魅力的だと思わない?

女って、どうしても男に守られる部分があるんだ。

だから、守ってくれる感じがする男に、
自然と魅力を感じてしまう。

守ることができる男というのが、成長している男なんだ。

だって、どんどん大きくなっている男なら、
今はちょっと大きくなかったりしても、
待てば待つほど大きくなる。

そう感じられるじゃん。
自然と成長している男に魅力を感じてしまう。

もちろん、仕事でばりばり成長しているのが
一番いいんだけど、別に成長というのは、
仕事に限らないんだ。

別のとこでも、成長している男は魅力的に映るんだ。

だから、興味を増大して、新しいことにチャレンジすると、
自然と新しいことでは成長することになる。

だって、最初はみんなゼロなんだもん。

ゼロからスタートして、いろいろと知って、いろいろと試して、
いろいろとうまくできるようになる。

成長しているよね、周りからみてもね。

で。
その成長している部分を見せる相手を作ってしまえばいい。

同じ興味を持っている女性。

そういう女性には、同じ興味があるから、あなたの成長が
しっかりと見えてくる。

それって、魅力的に映ってしまうんだ。

ちょっと、あいまいな話が続いてしまったなぁ。

新しい興味って、どんなことなのか。
それを話さないまま、魅力的って話にいってしまった。

話は戻して、どんなことに興味を持てばいいのか。
って話にしよう。

ずばり、男と女が一緒にできること。
これが一番なんだ。

オタッキーなジャンルに興味を持っても、
そのジャンルは男しか興味を持たない、となると、
出会いにはつながりづらいよね。

だから、女の子も興味もちそうなこと。

で、あなたもやってみたいと思うこと。

あ、やってみたいか、どうかは、ちょっとハードルを下げてね。

本当にやってみたいと思っているなら、
もう始めているはずだからね。

ちょっとは、やってみてもいいかな、くらいでいい。

僕ならば、ってことで、いくつか上げてみるね。

1.料理
2.ダイエット
3.スイーツ食べ歩き
4.ダーツ
5.アウトドア
6.外国人との交流
7.海外旅行
8.美術館めぐり
9.観劇
10.映画

このうちのいくつかはすでにやっていることだけどね。

これらなら、女の子の中にも興味を持っている人いるよね。
1-3は男より女の子の方が好きなことてだったりする。

あなたもこんな感じで、5つくらいあげてみて。

あ、僕の上げたもので興味が持てそうなものでもいいよ。

実例として、ダーツを取り上げてみるね。

まず、あなたも僕もダーツに興味を持ったものとしよう。

興味を持ったら、うまくなりたいと思うじゃん。

そっから、出会いにつながる行動を組み立てていこう。

でも、長くなりそうだから、次回に続くってことで。

カテゴリー: モテる法則 | 投稿日: 2017/07/27 | 投稿者: Editor